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閑古鳥の囁き
  ⇒題名をクリックして資料をダウンロードしお読みください。


2014.09.11 澄んだ水滴になる
2014.06.08 物々交換の社会は理想
2014.02.12 たるを知る
2013.03.25 競争は何も生み出さない
2013.03.18 諌鼓鳥が鳴く
2013.02.20 社会の悪は病的ナルシシズムと知的怠惰が原因である
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スポンサー募集

◯2016.07.31 福島原発事故対応放射線影響セミナー活動スポンサーの募集
福島原発事故後、原子力や放射線に対する不安が国民の間に広がりました。その一因は、小・中学校における教育の脆弱化によって日本国民の多くが放射線や原子力に関する基礎知識を十分に備えていないことにあると思われます。そこで、私達、放射線影響学を専門とするチームは、日頃から原子力や放射線に関する情報に接する機会が乏しい一般の方々や小・中学校の学生などに原子力と放射線の基礎知識を伝えるための活動を展開しています。活動の情報は、新着情報の最下段にある「福島原発事故対応活動 継続実施中」をご覧ください。
こうした活動を支援していただける個人あるいは団体のスポンサーを募集しています。支援してみたいと思われる方は、渡邉(msm@rbnet.jp)までご連絡ください。

新着情報  ⇒タイトルをクッリクすると内容が見られます。

◯2016.07.26京都大学放射線生物研究センター平成28年度 放射線作業従事者再教育講義
講演タイトル:福島原発事故から学んだリスクコミュニケーション のあり方と専門家の役割
講演者: 渡邉正己(京都大学名誉教授、ごんべえドリ薬局薬局長)

⇒ここから講演要旨とスライド がダウンロードできます

◯2016.07.24 平成28年度第1回和歌山県薬剤師会登録販売者研修会
講演タイトル:がんはどのように出来るか?どのように治すか?
講演者: 渡邉正己(京都大学名誉教授、ごんべえドリ薬局薬局長)

⇒ここから講演要旨とスライド がダウンロードできます

◯2016.05.23 京都大学工学部原子核工学科・平成28年5月23日講義レポート課題

◯2016.02.18 第16回 伊都・橋本・五條病診連携糖尿病懇話会
講演タイトル:地域包括ケア時代の糖尿病診療を考えるーかかりつけ薬局の立場から
講演者: 渡邉正己(京都大学名誉教授、ごんべえドリ薬局薬局長)

⇒ここから講演要旨とスライド がダウンロードできます

◯2016.02.04 平成28年度伊都健康フェスタ市民公開講座
講演タイトル:ストレスとともに健やかに生きる‐生体は、放射線など様々なストレスに積極的に応答している
講演者: 渡邉正己(京都大学名誉教授、ごんべえドリ薬局薬局長)

⇒ここから講演要旨とスライド がダウンロードできます

2011.03.18 福島原発事故対応活動 継続実施中
私は、京都大学放射線生物研究センターを拠点として、日本放射線影響学会の福島原発事故対応プログラムに参加して、(1)放射線の健康影響に関するQ&A活動と(2)放射線の健康影響に関する講演会を実施しています。
◯ここから平成28年7月末までの福島原発事故対応Q&A講演会活動報告をダウンロードできます

⇒福島原発事故対応活動についてのご質問と講演会開催のご希望はmsm@rbnet.jpへお知らせください。


⇒新着情報のアーカイブへ


リンク


○京都大学
◯京都大学放射線生物研究センター
◯伊都薬剤師会


June21, 2012, Ver.22, by Masami Watanabe, msm@rbnet.jp
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